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第五十七回戦《オカルト名球会「レプティリアン」》 都市ボーイズの「オ・リーグ」

第五十七回戦《オカルト名球会「レプティリアン」》 都市ボーイズの「オ・リーグ」

岸本:そう。今ちょっと話に出てたように、爬虫類型人間っていうかね。まあそういう感じなんですよ。で、このレプティリアンの説に関して、アメリカではいろんなネットでも情報が出ていたりとか、証拠みたいなものを出している人が結構いたりとかするんで。

早瀬:写真撮ったりとかね。

岸本:そう。で、動画が上がってたりとか、そういうこともあって、まあいわゆる日本の、その熱の入り方とはだいぶ違うということなんですよ。で、じゃあレプティリアンはどういうものなのか、どういう、どこから来たのかみたいな話なんですけども、これ有力な説っていうのが結構、説いっぱいあるんですよ。いっぱいあるんですけども、1つが元々地球で進化した説。

早瀬:地球で、じゃあまあ分かんないけど、元はね。トカゲなのか人間からなのか分かんないけれども、それがトカゲ人間になったってことですね。

岸本:いわゆるダーウィンの進化論でいうところの、サルから人間みたいなあったじゃないですか。それのサルの部分の間なのか、サルがなくて爬虫類なのか分かんないけど。

早瀬:それか、人間みたいにぴしっとなったところからちょっとまた下がっていってトカゲになったのか。

岸本:逆にね、その後っていうことね。

早瀬:そういうこと。

岸本:そういう考え方もできるか。まあそういう説があるんです。で、もう一つが、彼らは宇宙人的なこと。竜の、竜座星っていうのがあるんですけど、故郷があると。で、そこから数千年前からもう地球にやってきて、人類との共存をしていたという説。で、そもそもだから人類と共存していたんですけど、自らなぜか姿を変えたりとか、隠す、隠れる方向に自分たちをもっていって、今は見つからないようにしていると。

早瀬:菅野美穂と一緒ってことですよね。

岸本:それは『イグアナの娘』ってことでいいのかな。

早瀬:(笑)『イグアナの娘』ですよ。

岸本:それはちょっとややこしくなりそうだけど、でもイメージ近いね。

早瀬:だって、イグアナが生まれたんですもんね、あれもね。

岸本:あの、まあイグアナに見えるかな、確か話の筋は、確か。お母さんが見えるんだっけ。

早瀬:そうそう。お母さん。あと鏡を見ると見えるようになっちゃうみたいな。

岸本:自分が見えるようになるんだっけ、その後ね。そうそう。『イグアナの娘』ね、あったね。1900何年とかでしょ、あれ。

早瀬:そうそう。

岸本:もしご存じだったらそのイメージでいいです。

早瀬:服着たイグアナがね、女の子の。

岸本:そうそう。制服着た女の子が、急にイグアナに見えるっていう、結構突飛な、あれ漫画だもんね、元は確か。

早瀬:そう。元々漫画です。少女漫画ですよね。

岸本:すげえ突飛な設定だなと思ったもん。

早瀬:『イグアナの娘』の話しようぜ。

岸本:(笑)いいんだけど。それもちょっとだから、まあある種刷り込みになってるかもしれない。

早瀬:確かに、確かに。どこかで作者がレプティリアンを見て、これいいじゃないかと、夢か幻か、それとも現実か分かんないけれども、これは漫画に使えるぞと思って引用したのかもしんないかもね。

岸本:そうなんですよ。で、じゃあこのレプティリアン、爬虫類人間ですけど、これは何をしているのかってことなんですよ。

早瀬:そりゃそうだ。何してんだ。

岸本:これ、目的が、これもだから説がいっぱいあるんですけれども、1個僕が、これは確かにあり得そうって思ったのが、人類のDNAを変えているっていうことをやっているらしくて、ちょっとそれだけいうとピンと来ないと思うんですけど。

早瀬:ちょっと分かんないな。

岸本:レプティリアンは、形を変える能力を持っていると。カメレオンみたいに擬態の一種みたいなふうに思ってくれてばいいと思うんだけども。

早瀬:そういうことか。

岸本:人間型により近づく能力があると。で、そういう形になって人類と交配をしていると。要は人間と結婚して子供産んだりとかをしていると。それによって、人間とのハーフみたいなのをいっぱい作っていると。

早瀬:血を薄くしていってるってことですか。

岸本:薄くしているというか。

早瀬:バラバラにして、ばらしてっていうか。

岸本:逆をいうと、あれだね。自分の血を入れたものを増やしているっていうふうにも考えられるんだけども。

早瀬:そういうことか。コピーをたくさん作ってるんですね。

岸本:そうそう。で、そうすることによって何なのかっていうと、人間がどんどん劣化していくと、能力が。

早瀬:レカティリアンですね。

岸本:レカティリアン、そう。そんな言葉は出たことないと思うんだけども、まあそうですよ。人間の脳とかが使えなくなるような方向にもってく。あと、限界を作るみたいな。

早瀬:切っといて。

岸本:(笑)いや、お前がやることだから、それ。

早瀬:(笑)。

岸本:知らないけど。まあ要するにですよ。レプティリアンが操りやすいような人間を作っているということなんです。

早瀬:そういうことか。

岸本:で、じゃあその上には誰が立つのかっつったら、さっき言った純血種といわれるレプティリアンが立つと。

早瀬:ナチュラルが。

岸本:なんかそういう発想っていうか、思想の人いるじゃん、今も。

早瀬:いるいる。

岸本:人間の中でね。何人が優劣つけて。

早瀬:例えばですけど、白人が一番強いから白人は一番強くて、白人と別のやつは中くらい、それ以外はもう駄目。

岸本:それ以外はもう駄目とかね。で、そういうことによって、どういう理由かは分からないんだけど、支配するということが目的じゃないかといわれてるのが多いんですよ。さっき、まあじゃあ今ちょっと話出たからついでに言っとくと。

早瀬:レカティリアン?

岸本:レカティリアンの話、もうそこ切ってるし。

早瀬:切っといて(笑)!

岸本:(笑)あの、これね、さっき言ったタイプ、純血種みたいなのがいて序列があるんですよ。で、一番上にいるのは翼を持っている種。

早瀬:隠しづら!

岸本:ドラコっていう。

早瀬:ドラコ。

岸本:やつで、その下は翼がない、まあ茶色とがグリーンの皮膚をしたレプトイドっていうのがいたり。

早瀬:レプトイド。

岸本:で、だからその純血種の中でも、ドラコっていう羽生えてるやつが一番強い。強いというか、偉い。そいつが牛耳っていくんじゃないかといわれている。で、今羽隠しづらいっつってたけど、それはもうさっき言った能力があるんで全然大丈夫です。

早瀬:隠せるか。

岸本:うん。はみ出てたりはしないらしいんですけど。で、じゃあこの説が、なんで、もう今言ってるだけで、僕も自分で言っててめちゃくちゃなこと言ってるなと思ってますよ。

早瀬:恥ずかしいでしょ。

岸本:うん。あほっぽいじゃん。これ言ってる俺。

早瀬:トカゲ人間が人間の中に混ざってんだぞと。

岸本:トカゲ人間が人間を支配しようとしてるぞと。

早瀬:なおかつ、自分の劣化版を作って自分に逆らえないようにしようとしてるんだぞって、家族に言いな? それ。

岸本:そうでしょ。まず大きめの病院に連れて行かれる話ですけども。

早瀬:大きめの病院でね、しっかりした先生に。

岸本:これね、だから、ちょくちょく目撃情報だとか、そういう目撃情報とか証拠を持っている人が出たりとかっていうことによって、信憑性が徐々に出てきていると。で、さっき言ってた話ともちょっと近いんだけど、レプティリアンってある種が多いとされているんですよ。

早瀬:ある種?

岸本:うん。それが白人種なんですよ。だから、いわゆる日本人とか黒人とかにはあまりいないというふうに見られてることが多い。

早瀬:いない。

岸本:これ、だから日本であんまり流行らない理由の一つなのかなとはちょっと思ってるんだけど。

早瀬:まあね。潜んでいないから、日本にね。

岸本:うん。結構有名人でレプティリアンだっていわれている人も多いんですよ。

早瀬:いますね。

岸本:海外で特にね。

早瀬:います、います。

岸本:で、そういうのもあって盛り上がってると。で、じゃあレプティリアンの特徴としてどんなことがあるかっていうと、すんごい感情がない。感情移入、人に感情移入することがなく、愛情を表現しない。非常に頭が良く、宇宙や科学に愛着を示すと。それは感情で動いてないという、必要なものを興味持つみたいなことをいわれてるんだけど、じゃあどういう、それはさ、でもあれじゃん。精神的なものの特徴で、なかなか分かんないじゃん。

早瀬:身体的な特徴があれば分かりやすいですよね。

岸本:もあるんですよ。それが何なのかっていうと、やっぱその形を変え続けてるわけじゃない。やっぱ難しいんだよ、それをずっと保って。

早瀬:続けるのはね。

岸本:やっぱ気抜いたら、やっぱすごいできるサラリーマンでも、普通に会社でプレゼンしてるときはかっこいいけど、やっぱちょっと、ちょっとしたとき。トイレ行ったときとかは緩んじゃうとこあるじゃん。

早瀬:ネクタイ緩めてみたりね。

岸本:だから、ションベンしたときに屁が出ちゃったりとか、そういう緩んだ瞬間を見かける人がちょくちょく出ちゃったと。

早瀬:屁こいてるところを。

岸本:そう。屁こいてるところ。あれ、あいつできるやつなのにっていう。それが目なんですよ。

今週のイベント情報

1週間以内

2014/12/01

19:00~21:00

審判のポーズ練習会 in 代々木講演

記事タイトル

〒151-0052 渋谷区代々木神園町2-1

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自分でやってみることで、審判の大変さを知るイベントです。自分でやってみることで審判の大変さを知るイベントです。

主催:スポーチュア

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07/28

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